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10/9

Vilifyで頑張ってこうと気合いれてた矢先に固定から外されててわろた。

そしてクラメンのARのことがtwitter(笑)でボロクソ書かれててワロタ。

まじなんなん指示しても無視されるし自分がキル出来なかったらどうでもいいとか言うし、そんなやつがいたら勝てねーわ、チームプレーが出来ないならその辺のわいわいやってるクラン行けや、みんなグレとか研究してのによクラン戦行こしか言わない、マジでいらない、まだまだ言いたい事はある

マジで指示しても無視されるし、キル出来なかったらどうでもいいとか言うしなんなのチームプレーって知ってる?そういうやつがいたら勝てねーわ、みんながマップ研究とかしてんのに、クラン行ことか言うしよ、そんなにクラン戦がしたけりゃその辺のわいわいやってるクラン行け邪魔だから

最近固定で入って指示聞かねーわ調子良いからって一人でつめていくわ俺が何回1対1で撃ち合わないようにって言わせんのバカかよ守りでもつめていくわ、つめるときは、指示はするつーのaimに自信あるかどーかわ知らねーけど、それで死んだら仲間の負担増えるんだよ

それで誰か残ったら動きの指示して文句言うわ、マジでいらない、こっちだっていろいろ考えてんだよ、それをぶち壊しにするやつクランいたら邪魔、作戦だって考えたやつほとんどにケチつけるしやってみないとわかんねーよ、やらずに潰れるほうがいやだわ

【拡散希望】固定AR募集します。vc ;TS 連携とれる方、チームプレーできる方 大会出ます。何か質問あれば、リプかDMください

イライラしすぎて寝れない


この時INしてなかったからまったくわかんないんだけどこういうのって直接いったの?
不満を言ったの?
twitterでダラダラ悪態吐いてストレス解消?
なんの解決にもなってないと思うんだよね。
だめなとこはだめって直接言ってそれに対して1対1で話し合って双方納得するまで持ってくのがベストだと思うんだわ。
つまり何が言いたいかって言うと、












陰口みてーなことしてんじゃねーよって事。



と言うことで固定なくなったから急遽固定入るor作るかもしれないけど恐らく人集まらないから大会は見送りやぁ・・・・



あと話変わるんだけどこの前の世にも奇妙な物語秋の特別編でやってた「相席の恋人」って話がすごくよかった。
内容は続くを読むに書いておく。
知りたくない人はそのままブラウザバック推奨。
カテゴリ 感動系 
シリーズ 2012年 秋の特別編
キャスト 倉科カナ、宇津井健
あらすじ
すず(倉科カナ)は高校時代から付き合っている恋人と同棲しているごく普通の会社員。恋人を「運命の人」と感じ、彼に尽くしていた。しかし彼の方はなんだか冷めている様子・・・。

ある日すずは、仕事帰りにいつも寄っている喫茶店で不思議な出来事に遭遇した。午後7時に店の時計が鳴るとともに内装がよく似た別の喫茶店に彼女だけ移動しているのだ。混乱するすずのもとに「相席してよろしいですか?」と声をかけてくる老人(宇津井健 )が現れた。すずは承諾し、老人と相席になった。すずは老人を知らないのだが、老人はすずの名前を知っており、さらに自分はすずの恋人だと言った。すずが不思議に思ったところで彼女はもと居た喫茶店に戻っていた。

再び喫茶店で老人と再会したとき、老人はここは時間軸のずれた未来の世界で(喫茶店は同じ喫茶店)、すずとは婚約者なのだと説明した。すずには信じられなかったが、彼女の高校時代の部活動のこと、好きな食べ物などを細かく言い当て、次第に2人は打ち解けていった。そしてすずは、老人のいる未来の世界では自身はすでに他界していることを知った。しかし同時に老人がすずを心の底から愛していたことを知り安心した。すずは自分の父親の時計を老人が持っており、現在の恋人もそれを持っている(すずがプレゼントした)ことから現在の恋人が老人なのだと思っていた。
老人はオムライスが好きで、さらにマヨネーズをかけるという特徴を持っていたので、現代の世界で恋人にマヨネーズをつけたオムライスを振る舞ったが、彼の反応は期待外れ。それもそのはず、彼は浮気をしていたからだ。現在の恋人は未来で出会った老人ではなかったのだ。
別れを告げられすずは悲しんだ(このとき父親の時計も同時に返される)。ではあの老人は誰なのか? 再度喫茶店で未来の世界に行って老人に会おうとするすず。しかし老人はいつものように現れず、代わりに老人から手紙が届けられた。老人は病に侵されすでに他界していたのだ。その手紙には、未来では時間を超えて会いたい人に面会するシステムがあり、それを使って自分はすずと出会う前の悲しんでいるすずを励ますためにやってきたのだということが書かれていた。すずは手紙に励まされ、元恋人のことも忘れることができた。そして老人との再会を楽しみにしていた。

ある日、彼女はいつものように仕事帰りにあの喫茶店でコーヒーを飲んでいた。その日は特に混雑していたため、ある一人の男性と相席になった。彼は席に着くとオムライスを注文し、さらにマヨネーズを注文した。彼こそが未来で相席になった老人であり、すずの本当の運命の人だったのだ。
Comment
Jeremias Tamayo Paz
在你博客很多都是没见过的东西啊!收藏了
光荣!!!
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